仙右ェ⾨陶房

⼀つ⼀つ描きあげた「器」たち。ひとめで好きになる「かたち」との出会い。

「手描き」に
想いをのせて。

巧みな手描きの技法で、丁寧に仕上げられる器たち。やがて⼿にとった⼈の、⽇々の暮らしにお役⽴ていただけることを願って。

愛され続ける
「かたち」。

図⾯上の構想が、洗練された「かたち」となり、釉薬(ゆうやく)による繊細な「⾊」はそれを引き⽴て、豊かな時間をつくりだす。

「椿」を
モティーフとして。

「モティーフ」とはラテン語の「動機」に由来し、芸術を含めあらゆる表現には⼤きな意味を持つ。「椿」の縁は新たな器へとつながる。